垂釣子の釣りNOWトレトレ

古代中国で「釣」は「釣針」のことでした つまり垂釣子(すいちょうし)とは 水辺で釣針を垂れる人 毎週 垂釣子が各地の 海 川 池 湖 の釣りの様子を織り交ぜてお送りする「釣りNOWトレトレ」 産経新聞朝刊をお楽しみください

産経新聞朝刊のトレトレ情報  毎週金曜日大阪府下、京都府下版に掲載中です 右サイドバーに垂釣子関連サイトを掲示しました。ただし、2017年5月12日以降は各掲載日の「続きを読む」でご確認ください。

2016年3月4日産經新聞

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2016年2月26日産經新聞

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2016年2月19日産經新聞

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お知らせ

2017年5月12日以降は、本文内の「続きを読む」で、ご確認ください。


5月5日ワニゴチ
ワニゴチ

ワニの名が付く魚には、ワニギス、ワニエソなどあります。いずれも体型がワニに似るのでこの名があるようです。不思議にワニのつく魚にトカゲを冠する魚も多い。トカゲゴチ、トカゲエソ、トカゲギスの如し、です。日本のトカゲは、せいぜい20センチ位なので可愛いですが、世界には恐竜のようなワニを凌ぐトカゲも。


4月28日アコウダイ
アコウダイ

水深500メートル前後の深海にすむ魚がアコウダイです。エサが魚のタナである底まで届くのに7~8分、魚を電動リールで船べりまで上げるのに10分弱、何とも悠長な感じの釣りですがこれにハマるとなかなか、やめられないようです。ホウズキという名の酷似した魚も一緒に釣れてくるそうです。


4月21日アオリイカ
ムコイチ

目玉が異様にデカい!以前、船べりで、タマを差し伸べた途端、デカイ眼(マナコ)でギョロリと睨まれ、一瞬ひるんだすきに、ブワーッと墨を吐かれて、逃げられた苦い思い出があります。その時の目玉よりはるかに大きい。御無事で何よりでした!


4月14日ムコイチ
ムコイチ

よく釣り場を利用する人同士にはツーカーで通じる言葉も、新聞の記事になるとそうはいかない。その例がムコイチの釣り場を表す「2番半内」。噛み砕いて書くととても規定の字数で収まりません。アブラメの新子を「アブ新」、阪神高速道路を「阪高」と言うが如し。ムコイチも武庫川一文字波止のことでしたよね。


4月7日ほぼナナマル
ほぼナナマル

「ほぼナナマル」と言うのだそうです。あと5ミリ!。越前フィッシングセンターの山田店長によりますとナナマルの確率は0.03%だそうです。使用したルアーは「リッジMD86ssEMシャイニーライム」とのことでした。


3月31日オオチヌ
オオチヌ

チヌも55センチともなるとまさに古色蒼然と言うにふさわしい「魚品」がにじみ出るものですね。いぶし銀、古武士、そういった形容詞がピタリの風格が備わっているようです。お見事でした。


3月24日シマガツオ
シマガツオ

年配には懐かしいエチオピアの呼称は、古臭いので、最近はシマガツオと言う場合が多いようです。と言ってもそんなにしょっちゅう釣れる魚ではありません。シマは広辞苑によると「南方からきた」と言う意味があるそうです。つまり、南洋で獲れたマナガツオみたいな感じ。全体が黒褐色なので尾びれの切れ込んだ部分が異様に白く見えるのが特徴です。紙面では時数の制限で、上記のようなことが書けないのです。ほかにマンザイウオというのもいます。活きたマンザイウオを持ち込んだら100万円贈呈、と言う水族館がありました。13年も前の話ですが思い出しました。結局該当なしでしたが…。


3月17日ピカピカの1年生
カレイ

はにかんだような快征君の笑顔がいかにもういういしいではありませんか。釣り場での笑顔ほど心を休ませてくれるものはありません。特に、子供さんの笑顔は、ついついこちらも「貰い笑顔」に…。


3月9日ハネ
ハネ

スズキが肥えると、春ですね!昔、大阪築港ではなかなか釣った魚をスズキと呼ばずに、いやぁ、まだハネですわ、と釣った本人さんも謙遜して言ったとか…だから70センチに近いものでも「3番バネ」とか呼んでいましたね。この62センチならさしずめ「2番バネ」でしょうか。奥床しさを感じます。最近は60センチを超えるとスズキとか…。


3月3日サビキ
サビキ

釣りバリメーカーのカタログには、カラフルなサビキ釣りの擬餌針が非常にたくさん見られます。メーカーそれぞれが、それこそしのぎを削って開発されたものですから極めて独創的なものが多く、見ているだけでも楽しくなってきます。釣りには「プレ」の楽しみもある、そう感じますね!


2月24日ヒラメ
ヒラメ

ヒラメ40、という言い伝えがあります。ヒラメが食いついたら絶対に早合わせしてはいけない、といういましめです。40数えてから合わせを入れよ、ということですが、その間に逃げられたら…と思うと、軽々に他人様には申せません。それにしても羨ましいエモノですよね!


2月17日サクラマス
サクラマス

昨年が異常と思えるほど好調だったのでそれに比べると、平年どうりのすべり出しとか。それにしても、九頭竜川へ4年ほどして日本海から戻ってくる魚を釣る、なんてロマンですね。寒波襲来の真っ只中、魚も凍っているように見えますが…。


2月10日カマス
カマス

少ない字数でアカカマスとヤマトカマスの違いを述べるというのは至難です。しかも、できるだけ平易な表現でないといけません。アカカマスの「口は小さく上顎後端は眼の前縁より前方」「第1背鰭起部は腹鰭起部より遙か後方になる」と図鑑にありますが、「上顎後端=上あごの後ろの端」「眼の前縁=眼の縁の一番前の部分」など、専門用語の解説が別枠で必要かも。150字の短文では無理がありますね。


2月3日春告魚
メバル

エモノとのツーショット写真を選ぶときの基準は、その方の表情です。笑顔が第一番。釣った嬉しさが、ぱっと表情に現れる笑顔は、大げさな言い方になりますが、この世で一番美しい!でも、あまりの嬉しさに、緊張してえらい硬い表情の場合もあります。これはこれで、やっぱり美しい!釣りの魅力ですね。


1月27日カンパチ
ミラクル

カンパチの名は目と目の間の、人間でいえばオデコの部分に和数字の「八」のように見える模様があるためかなり昔から、そう呼ばれているのでそれがそのまま魚名になったとか。「巨大」「ミラクル」と表現しましたが、屋久島で釣れた拓寸200cmのカンパチもいるそうですから、世の中「上には上がある」…。


1月20日カタツムリ
カタツムリ

カタツムリとはうまいネーミングです。もともと日本でも湖が結氷するような極寒冷地で開発された釣りグッズで、下部にそりの着いたものまでありますが、西日本では「風防」が主な目的でしょう。万力のような器具で、桟橋の木部に固定します。


1月13日チヌ36cm
チヌ

釣りでの子供さんの活躍はうれしいですね。少なくともあと5、60年は悠悠大丈夫、釣りは安泰、という気になりますね。正月早々元気が出る写真です。これからも機会があるたびに「次代の釣り師」を取り上げたいと思っています。


1月6日初釣りで笑顔
初釣り

初釣りのエモノに、自己最高記録更新とは、縁起が良いことですね!大東市の堀さんの、船上での喜びがストレートに伝わって来ました。それにしても、操船やポイント設定の忙しい中で「はいパチリ」を決め込む船長やスタッフのカメラワークも、なかなか並大抵ではありません。釣りの裏方さんに「おおきに!」。


12月23日ヒイカ
ヒイカ

各地の内湾の波止などで特に冬場のお楽しみがヒイカ釣り。よく「ケンサキイカの子」といわれるが、垂釣子の調べでは、ヒイカはヤリイカ科ジンドウイカ属のジンドウイカ。成長しても胴長10センチほどの小型種。食べて美味しい。。


12月16日寒グレ
寒グレ

いよいよ「寒グレ」のシーズン到来ですね。写真の50センチクラスにもなると、その引き味は半端なものではなく、それを味わった人には「一生ものの値打ち」だそうです。この釣りの熟達者が言うには40センチ後半クラスの引き味と50センチ台のそれとは、まさに雲泥の差とか。一度味わってみたいですね。その感触。


12月9日笑顔
笑顔

今日の注目は、大隅君6歳の、この笑顔です。Jグリーン波止で、ファミリーでタチウオフィッシング。なんとも、ご一家の雰囲気が出てますよね、この天真らんまんの表情に。ライフジャケットもちゃんと装着、日本の釣りの未来は明るい!


12月2日ヤイトガツオ
ヤイト

愛媛県と愛媛大が共同で開発した「スマ」の完全養殖魚は「伊予の媛貴海(ひめたかみ)」。この秋、阪神百貨店梅田店で正式デビュー。産經新聞によると「クロマグロの代替魚として注目されている」とか。


11月25日紀伊長島
ハマチ

石倉渡船のスタッフさんに「ところでこのヒラメの目方はいくらありましたか」とお聞きしましたところ、「いやぁ~計測するのを失念していました」と、それはそうでしょう、お忙しい中で、サイズはともかく、重量まではなかなか手が回らないかも。ということは、この大判サイズも、現地ではさほど「珍しくない」のかも。推定、7~8キロでしょうかね。


11月18日田辺沖
ハマチ

ある寿司屋さんの品書きで「八町」と書いてあったっけ。インバウンド(訪日外国人客)の方が「how much?」と尋ねて、カウンターが笑いの渦に。関西ではツバス→ハマチ→メジロ→ブリと成長に従って呼び名が変わるので、日吉丸→木下藤吉郎→豊臣秀吉→豊太閤に準えて「出世魚」と言われます。


11月11日イガミ
イガミ

ブダイが標準和名ですが、ブの意味するところが「武」なのか「舞」なのか、意見の分かれるところのようです。荒々しい、甲冑などを身に着けたような魚、とすると、武鯛、緑や赤の派手な色を身に纏う魚、とみると舞鯛です。冬場には美味しい魚で、紀南地方のお正月には欠かせない料理魚。でも最近は磯釣りをする人の絶対数が少なくなり、季節の魚なのにさびしい限り。土佐清水の冬場の名物料理は「ごんた汁」、温まって美味しいそうです。


11月4日小島沖
タチウオ

この記事が活字になった11月4日、同じ堺の千谷さんは、小島沖に出漁、75~100cmを22匹の好釣でした。


10月28日日の岬沖
未来

掲載新聞の写真はモノクロームです。カラーの場合もありますが頻度は高くありません。ただ、マダイのように赤色がウリの魚の場合、やっぱり見た目がものを言うようです。見比べて頂けたら一目瞭然。


10月21日サッパ
サーベル

ままかり…「まま」はご飯のことですが、幼児語として以外、日常ではあまり使わない言葉です。でも、この有名な「お土産」のおかげで、言葉そのものが命長らえているようです。ほかに「美味しすぎて」ついた魚名というのも少なくありません。「ナベワリ(イシダイ)」「モミダネウシナイ(アブラメ)」などがあります。


10月14日ファミリー
未来

ファミリーフィッシング。サビキにどうやらヒラメが食いついたようです。でも、惜しいところで逃がしてしまった。こういう一件が終生釣りにのめり込む要因になることがママあるようですね。


10月7日シオ
シオ

カンパチも出世魚です。シオゴ→シオ→カンパチ。45センチの魚体はなかなかご立派。もともと潮目に集まる魚、ということでこの名があるようですが、未成魚というにはご立派すぎます。ともあれ、釣り人の「笑顔」と文章にした以上、釣り人さんの笑顔は華。こちらもついついもらい笑顔になりそうです。笑顔で釣ろう!。


9月30日サーベル
サーベル

日本海に面する富山地方で、タチウオをサワベル、と呼んでいました。今もそのように呼んでいるかもわかりません。サワベルとは西洋の太刀、サーベルのことです。英米では「カットラスフィッシュ」と呼ぶこともわかりました。 カットラスとはその昔帆船時代の船乗りが使った短剣。つまりタチウオの名はグローバルに「刀」に絡んでいたのでした。


9月23日タチウオ
タチウオ

新聞での写真の取り扱いはまさに82円記念切手大のサイズなので匹数の多い魚の場合は魚種が特定できないうらみがありますがタチウオの場合は一目瞭然。しかも、今回のように釣り手がニッコリしておられると理想的なんです。ハイ。


9月9日知っ得MEMO
イトヒキアジ

イトヒキアジの学名は「Alectis ciliaris(Bloch,1787)」です。欧米での呼び名は「African pompano」とのこと。今を去る229年前にブロッホという学者により命名記載されたものですから、随分古くから魚類学会などでは知られた魚のようです。日本では江戸後期、天明時代ということになります。


9月2日放流
放流

放流は今年で35回目。毎年、地蔵盆のこの時期は一年を通して一番蒸し暑い時期です。敢えてこの時期に行うのは、「あぁ、今年も大阪湾のチヌ放流やなぁ」と印象にとどめる、最初からの作戦でしょうか。この時に、年一回会える方がいらっしゃる、という理由で、何年も、続けて取材させてもらっています。


8月26日イトヒキアジ
イトヒキアジ

新波止で30センチ級のイトヒキアジが釣れて釣り人の目を引きました。その名の通り、背ビレ、シリビレが糸状に長くのびる。ただしこれは幼魚期の特徴で成魚になるとヒレは糸状にのびません。成魚は最大で1・5メートルにもなります。日本近海で見られるのはほとんどが幼魚、若魚です。カスミアジやカイワリ同様味は極上とのことです。


8月12日マダラ
マダラ両手

マダラはあごの下に1本ヒゲがあるのが特徴です。一本ですが、なかなかしっかりしたヒゲです。同じようにアゴヒゲをたくわえるオジサンという魚のそれは、ひと目でわかるほど長く一対(2本)ありますが、マダラのアゴヒゲは眼径ほどの短いのが1本だけ。でも写真ではなかなか確認できません。


8月5日イシダイ
イシダイ

イシダイを、狙って釣る本格派磯釣りマンがが石倉渡船の常連さんには多くいらっしゃることがこの1枚の写真が物語っています。この猛暑のさなかに、いくら早朝狙いだといっても、目標を達成しようとされる、強固な釣り意欲に脱帽です。上手磯の概略図は石倉渡船のWEBページにあります。


7月29日知っ得MENO
オモリ

ガン玉のサイズはBが最少で2B、3Bと順に大きくなりますが、カミツブシはG8が最少で、G7、G6と順に大きくなります。Bサイズ が見当たらないとき、G4+G2の2個組み合わせてウキに合ったオモリを使えます。


7月22日はいパチリ
ブラウン

ルアーは「キメラ」。耳慣れないので調べてみた範囲では、管理釣り場のトラウト狙い専用?といってよいような感じの極小ルアー。しかも「縦引き」ということで、いろいろお考えになるものだな~と感心するやら得心するやら。ヒントは、落下する飼料のペレットを模したルアーだそうです。


7月15日アカイカ
アカイカ

いささか容量が小さいデーターでしたので、いよいよ難しいようでしたら代々丸船長濱本浩二さんにメールでフルサイズ送ってもらうつもりでしたが、精度低いまま見切り発車。なんとか笑顔がよくてホット。


7月8日知っ得MENO
イカの甲

イカの甲、と聞いて懐かしいなぁ、と思われる方は相当の御年輩でしょう。これを乾燥させて剃刀の刃で、丹念に削ってパウダー状にしたものは「切り傷の特効薬」。ただし「民間伝承療法」につき、医学的裏付けは不明。終戦直後の各家庭(大阪郊外)の常備薬の一つでした。後年、頭のよい方がヨードホルムとブレンドしてレモン色の、見た目も衛生的な薬に変身。ヨウ素が殺菌作用を示すため,外傷の防腐剤として有効と聞きました。その後、工作で指先をナイフで切って噴き出した鮮血の上から「イカコウ」をふりかけ、跡形もなく完治した体験があります。今の時代の親御さんには通用しない荒療治。でも、原価はほとんどタダ同然の廃物利用。近年は子供さんもあまり怪我しませんよね。イカコウのお世話になったと言えば、相当のやんちゃ坊主か不注意者。昔話でした。 。


7月1日はいパチリ
クエ

いささか容量が小さいデーターでしたので心配でした。釣る人は釣られるのですね!毎年、クエだけ狙って磯に通っておられるとか…往年の磯釣り師を目の当たりにしたような、嬉しい気持ちにさせて頂けました。自分専用のクエ仕掛けで挑まれているとか。ヒットした時のうれしさ…想像だけはできます。


6月24日はいパチリ
三連チャン

原画は、実はかなり強烈な逆光でした。なんとか修正したところ、獲物がバックライトを浴びて浮かび上がりました。怪我の功名とはこのこと。それでいてお顔はバッチリ。よかった~。


6月17日知っ得MEMO
拓寸

アール、という概念。曲ると言えば直角に曲がるのも含まれるようですが、アールと言うのは微妙ですね。拓寸は魚体の曲り…つまりアールの分だけ長さが伸びる。拓寸55センチのチヌなら実寸53・5センチくらい。アバウトですが。


6月10日はいパチリ
北港

年なしチヌの貫録をごらんあれ!


6月3日はいパチリ
チーム

平成時代の楽しい釣りの一つの形…それはこのようなみんなが共有できる笑顔。もともと釣りは「釣道」などと言われるように、一種の鍛錬のような側面がありました。武士の時代には釣りを「勝負」と言っていたくらいです。でも時代は変わりました。今の時代には楽しい釣りをサポートする「釣り船」と言う存在が欠かせません。釣りを提供するプロが介在してこそなせる業でしょう。たまにはプロに任せる釣りで仲間との絆を培うという選択もアリ?笑顔を見てそう思いました。


5月27日知っ得MEMO
イトヨリ

釣りの大きな目的は「美味しい魚」。このとき、釣り人はもう一匹シロアマダイを釣っていましたので、それこそ「両手に美味魚」。新聞ではモノクロ掲載でしたので、ここでカラーを存分にご覧ください。


5月20日はいパチリ
タコ

いよいよ巡ってきましたマダコ釣りのシーズン。明石の丸松乗合船では恒例の「タコタコ祭り」も華々しくスタート。8月いっぱい、マダコが釣れる限りこの催しを続けるそうです。1.8キロ以上で次回乗船料千円引き、2キロ以上なら同じく2千円引き、2.3キロ以上で3千円引き、2.5以上のエモノなら、招待券!頑張りましょう!。


5月13日見出し
タコエギ

見出しの「9歳の少年」は丸亀市の塩崎聖君です。昨年の9月にも本欄に登場してくれました。「チヌ25〜53.5㎝2匹、餌はボケ、オキアミ、ダンゴ釣り、ウチノ海のイカダ5月5日のリベンジで今日、見事年なしを釣りました。 聖くん、おめでとう!(^_^)」は斎藤船長のメッセージです。


5月13日はいパチリ
タコエギ

初夏のスズキにシーズン開幕です。それにしても「Jグリーン」ってなかなかやってくれますね。5月の青い空をバックにいい写真が撮れました。背景遠くに関電の「白ネギ君」が写っているようです。


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